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雨あがり

2013.05.18 21:05|FF4 短編
リクエスト作品、第2弾になります☆
短編『雨に咲いた花』の続編となっておりますー。



雨あがり






霧のような雨が、ふたりの肩をしずかに濡らしてゆく。大人ふたりにわたしの赤い傘では、ちょっとばかり狭すぎたようだ。
「さっきはごめん」
唐突に、前を見たままエッジが謝ってきた。何のことを謝っているのか言葉はなかったけれど、それだけでわたしには十分に伝わった。わたしも前を見たまま、うん、と小さく頷いた。
「いいよ、もう。……わたしも突然いなくなっちゃって、ごめんね」
「いや。あれは俺が全面的に悪かったから、お前は謝んなくていい」
王子様がこんなに簡単に全面的に非を認めちゃって、いいのかな。わたしが「わかった」とそっと笑うと、エッジはほっとしたように息を吐いた。
「よかった。……これからお前と居るときは、他の女に話しかけられても絶対喋んねえようにするから」
「そ、そこまで求めてないよ」
「いーの。そんくらい極端な心構えのほうがいいんだよ。女たらしだとかお前に誤解されるくらいなら、さ」
そう言い、くるりと手にした傘の柄を回転させる。わたしは何と答えればいいのか分からない。ただ、一切の余計なことを考えたりしないように頑張っていた。どうしてあの時、エッジが他の女の人と話し込んでいたと言うだけで、わたしはあんなにも怒ってお店を飛び出してしまったんだろうとか。そして、どうしてエッジは、わたしに女たらしと誤解されるのがそんなにも嫌なんだろう――とか。
傘は音もなく銀色の雨を弾き、その先から絶え間なく雫を滴り落としている。言葉少なになったわたし達の間を、道行く人々の濡れた足音だけが埋めてゆく。
宿の赤い屋根はまだ見えない。
「そういえばさあ」
真っ白なタオルを首に巻き直しながら、エッジが言った。返事の代わりにその横顔を見上げる。赤い傘がエッジの髪に色を落とし、きれいな銀髪がほのかな桃色にも見えた。
エッジはちらと目だけで後方を示してから、
「さっきの。ほら――あの店でさ、カインの奴と、何話してたんだよ?」
「え?あ……それは、」
わたしは少しためらった。そう聞かれても、カインとは特になにも話していないから困ってしまう。カインはわたしのおしゃべりを、ときどき相槌を挟みながら、基本黙って聞いていてくれただけだった。ええと、それからあとは――、
「……しりとり、してたんだけど」
「し――しりとり!?」
ぎょっとしたように目を剥くエッジにわたしも驚いた。だって、しりとりの一体どこにそんなに驚く要素があるんだろう?戸惑いながら頷くと、今度は堪えかねたように吹きだした。
「し、しりとりって……カインの奴が、お前と!?信じらんねえー!あ、それ言い出したのって、やっぱりお前?」
「それはそうだよ。カインから、しりとりしようよなんて言うわけないじゃない」
「いや、それはそれでめちゃくちゃウケんだけどよ!しかしあいつがしりとり……それだけで十分笑える……」
さも愉快そうにタオルで口元を押さえてくつくつ笑うエッジの様子を見て、わたしの心に、じわりと罪悪感が滲んだ。もちろんそれはカインに対するものだ。だってなんだか、カインの弱味を何の気なしに渡してしまったみたいじゃない。
「ねえエッジ」
わたしは慌てて、まだ笑いつづけているエッジの肘のあたりを引いた。
「ん?なに」
「そ、その――こんなことで、カインを苛めちゃだめだからねっ」
すると一瞬エッジは切れ長の目を丸くしてから、ぷっと再び吹きだした。
「んなことしねえから大丈夫だよ!しっかしこんなお子様に庇われるなんて、あいつってばますますもって気の毒な奴だな……」
「うるさいなあ」
ぷうと膨れてみせると、「おっと失言」とおどけるようにエッジはぺろりと舌を出して笑った。つりこまれるように、膨れていたわたしも思わず笑ってしまう。悔しいけれど、やっぱりエッジの笑顔はお日様に似ている。
「それにしても、カインとしりとりやって続くもんか?あいつ、早く終わらせたいがために、わざと『ん』を持ち出してきそうじゃん」
「そんなことないよ、ちゃんとやってくれたよ。さっきは、好きな物だけを並べていくって言う変わったルールでやったんだけど」
「へえ……。でもさ、んなルールがあったら、しりとりって続かないんじゃねえの?」
「ううん、それが意外と続くんだよね。カインが頑張ってくれたおかげでもあるけど、楽しかったよ。あ、カインってこんなものが好きなんだあって分かっちゃったり」
「ふーん、そんなもんか。カインが、ねえ……」
そうそう、カインは「団子」なんてのも挙げていたっけ。あのお菓子はエブラーナの洞窟へ様子を見に伺ったとき食べたきりだけれど、実はカイン、結構気に入っていたんだなあなんて気づいたりもしたり。
そうだ、このことを教えてあげたら、エッジはきっと喜ぶんじゃないかなあ。そう思って口を開こうとしたときだった。
「――俺もやろっかな」
……え?
思わずわたしは眉根を寄せていた。
「やろっかなって……もしかして、しりとりを?」
「そうだよ。他に何があんの」
軽やかにくるりと傘の柄を回すエッジに、わたしはますますしかめ面になってしまう。
「だってエッジ、さっきまでしりとりだなんてって言って笑ってたじゃない」
けれどエッジはわたしの指摘にも、「まあ、そいつはちょっと置いとこう」と空いた右手をひらひらさせている。
「なんかさあ、このままじゃカインに負けたみたいで気分が良くねえんだよな」
「負けた……エッジがカインとしりとりしたわけじゃないのに??」
「いやいやそーじゃなく、この場合の俺が負けた意味ってのは――……って、なんで俺が自らこんなことお前に解説しなきゃなんねえんだよ、危ねえなー!」
言うなりわたしの頭を右手でわしゃわしゃとやるものだから、慌ててわたしは「きゃあっ」と首をすくめた。
「ちょっと、なんでわたしの頭を引っ掻き回すのよぅ!何にもしてないじゃないー!」
一体何が危なかったのかさっぱり分からないけれど、これじゃ完全な八つ当たりだ!立ち止まって足を踏ん張ってぷぅっと頬を膨らませ、下から精一杯睨みつけてやると、「そう言われりゃそうだな」と意外と素直にエッジは手をひいた。
「でもなんかお前の頭って、こうやってぐしゃぐしゃにしたくなるんだよな」
「そんなこと知らないよぅ!もう、ほんとにエッジってば」
だいたい今日は雨降りだから、ただでさえ髪が膨らみやすくて大変なのに。いっぺんにもしゃもしゃになってしまった髪を直しながら抗議するけれど、当の張本人はからからと笑うばかりだ。
「わりわり。でもほら、俺も直してやっから」
「別に直してくれなくったっていいけど……」
「いやいやそう言わず」
もう、なにが「そう言わず」なんだか。けれどそれでも憎めないのがエッジだ。強引に押し切ると、傘を右手に持ち替えて、細長いその指でわたしの後ろ髪を梳いてゆく。そしてふと、その手つきがとても優しいことに気づいてしまって、わたしはそろそろと自分の両手を下ろしてぎこちなく面を伏せた。きっと赤くなっているにちがいない頬を見られるのが、嫌だったから。
夕暮れ時、往来の片隅で、一つの傘の下に身を寄せ合うわたしたち。顔を伏せるわたしと、そんなわたしを包み込むようにして、エッジは長い髪に触れている。
……いったい道行く人々の目には、わたしたちの姿はどう映るのだろう。
想像するだけでもう心臓がパンクしてしまいそうだ。
こんなところ、誰かに見られてしまったらどうしよう――。
もう行こうよと無理矢理エッジを促そうとしたときだった。
「……なんの言葉で終わったの?」
思った以上に耳元近くで聞こえた低い声に、ぎくりと体が強張った。
「え――な、な……なんの言葉って」
いま顔を動かしたら、ぎくしゃくと音までしてしまいそうだ。どうにか視線だけそろそろと上げると、きょとんとしたエッジの顔があった。
「だから。カインの奴とやってたっていう、しりとり」
「あ……そ、そのこと?」
「そう。――ほら、終わり」
どうやら髪を直し終わったと言っているらしかった。ぽんぽんと頭を二度たたくと、あっけなくエッジの手は離れて行った。そこに後ろ髪引かれる思いが全くなかったかといったら、ウソになる。
行こうぜとエッジはわたしを促して歩き出した。気づけば、雨はずいぶんと小降りになってきていた。遠い西の空には、わずかに夕焼けのオレンジ色が覗いている。
そこかしこに出来上がっている水たまりを避けながら、わたしはカインとのしりとりを振り返っていた。
「たしかカインが『知恵』って言ったところで、エッジが来たんだよねえ……」
するとまたもや隣でエッジがぷっと吹きだした。きっと「カインの奴が、知恵だって?」などとちょっとばかり意地悪なことを考えているに違いないだろうから、とりあえず放っておく。
「だから、わたしは『え』の番になるんだけど――」
……なるんだけど。
わたしはそこで、言葉を切った。
『え』から始まる、好きなものなんて。
――そう考えて、カインの前に座ったわたしの頭を鮮やかによぎったもの。
なによりも真っ先に思い浮かんだ、あの顔……。
気付けば、じっとエッジの横顔を見つめているわたしがいた。
「……ん?なに」
問われて、はっと我に返った。い、いけない、わたしってば!わたしは慌てて誤魔化すようにえへへと笑った。
「な、なんでもないよ。えっと、『え』だから――あ、そうそう、エリクサー!」
「おっ、そいつは同感!じゃあ俺は『あ』になるわけだな。うーん、『あ』か……アリなんて特に好きじゃねえしな……」
エッジは尖った顎をつまんで宙を睨みなにやらぶつぶつ言っている。その横で、気取られないくらいに小さく、わたしはほぅと息を吐いていた。
……よかった、代わりの言葉が見つかって。
よかった、エッジに気づかれたりしなくって。
――だってそんなこと、本人を前にして言えるわけないじゃない。
そしてうすく唇をかんだ。
セシルやローザやカインの名前ならば、このしりとりに躊躇なく挙げることができるだろう。だって好きなんだもんと、花丸の笑顔で言えるはずだ。
ならばどうしてあの名前は――エッジの名前は、だめなんだろう。一体どうして、言えるわけないじゃないと、途端にブレーキがかかってしまうのだろう。どうして「好きなんかじゃない」と否定したくなってしまったのだろう。
素直に好きだと言えない自分が、分からない。
何よりも真っ先に思いついたくせに――。
するとエッジが、「思いついた」と傘を持ちながらもぽんと手を打った。
「おし、あんこ!あんこだ。俺、結構甘いもん好きだしなー」
んじゃリディアは『こ』な、と無邪気に笑いかけられて、わたしはぎこちなく頷いた。
「えっと――じゃあ、仔牛」
「し?んー……シャンデリア」
その答えを聞いて、わあとわたしは目を輝かせた。
「シャンデリア!わたし見たことないよ。エッジは、お城にあったの?」
「まあ一応な。ちっせえやつだけどな」
小さくても、自分の住んでいる場所にシャンデリアがあるなんて。絵本でしか読んだことがないわたしには、夢のような話だ。
「へえー。やっぱりエッジって、王子様なんだねえ……」
胸の前で手を合わせてうっとりと言ったら、「やっぱりってなんだ、やっぱりって」と頭を上からがしっと押さえつけられてしまった。
「――んなことより。ほれ、お前の番。『あ』だぜ」
「あ、うん。『あ』かあ……」
わたしは顎に指を当て、くるんと目を上に向けて考えた。
『あ』から始まる好きな物なら、次から次へとたくさん出てくる。アネモネにアザラシ、アイスキャンディー。そうそう、エブラーナに咲いていた朝顔というお花も綺麗だと思ったんだった。
さあどれにしようと考えて、はたと気づいた。
――そういえば。
思いついて、わたしはすっと手を前に差しだしてみる。空に向けた手のひらを濡らす雨粒は、もうなかった。
わたしの仕草に、エッジも気づいたらしかった。少しだけ傘を外すと、空を見上げる。
「止んだのか……?」
わたしはなんだか嬉しくなって、前方の大きなみずたまりをぴょんと飛び越した。するとまるでそれを合図にしたかのように、さあっと夕暮れの光が雲の合間から差し込んだ。しっとりと雨に濡れた街にオレンジ色の陽光がきらきらと踊って、眩しいくらいだ。鈍色に沈んでいた街が一気に色づいてゆく。
わたしはくるりと後ろを振り返る。エッジの梳かした髪が、ふわりと広がった。
「――雨あがり」
「……え?」
夕焼けのなかで、エッジは眩しそうに目を細めた。
手にした不似合いな小さく赤い傘が、なんだかとても可愛らしく見えた。
「ほらあ、しりとりだよ。『あ』だから、雨あがり」
だからエッジは、『り』だね。
そう言ってわたしは小首を傾げて笑った。けれどエッジはまだ目を細めて立ち尽くしたままだ。なんだか珍しく、ぼうっとしているようにも見える。
「……どうしたの?」
不安になって訊ねると、ようやく切れ長の目が焦点を結んだ。軽くエッジは頭を振ると、
「あ――いや、何でもない。ちょっと眩しくて」
「……そう?」
そんなに、夕焼けがまぶしかったのかな。わたしにはそう思えなかったけれど。
そんな疑問が顔に出ていたのだろう。エッジは小さく笑うと、大股で水たまりを渡ってわたしの隣に並び、ぽんと頭の上に手を乗せてきた。
「眩しかったんだよ、俺には。――目がくらんじまうところだった」
「ふぅん……?」
きっとエッジはわたしよりもうんと視力がいいから、そんな風に見えたに違いない。見えすぎる目もそれはそれで、いろいろと大変なのだろう。
「もう大丈夫?」
見上げて訊ねると、エッジはわたしの頭に手を置いたまま、「大丈夫だよ」と笑った。そう言った声はとてもやわらかくて、真っ直ぐにわたしを見つめるそのまなざしは、とても優しくて――。
すっかりわたしは、笑顔を返すことを忘れていた。ただただ見惚れて、言葉を、息をすることさえも忘れてしまっていた。
「『り』――か」
そう呟いたエッジの顔から、潮が退くように笑みが消えていった。唇を真っ直ぐに結んだまま、じっと、わたしだけを見つめている。わたしもそんなエッジから目を離すことができない。周囲の雑踏など、もう何も聞こえなくなっていた。
「どうか……したの?」
ついに息苦しさに耐えかねたわたしが、均衡を破った。するとエッジはぱちぱちと軽く二度切れ長の目を瞬くと、
「――いや」
また、いつものような笑顔に戻ってしまった。
「なんでもねえよ。ちょっと、考え事してただけだ」
「考えごと」
「そーだよ。ただでさえ『り』で始まる単語は少ないってのに、さらに好きなものになると、難しいんだよなあ」
お前のせいだと、エッジは憮然とした顔でぺしぺしとわたしのおでこを叩く。「もぅっ」とわたしがふくれっ面になっておでこを両手で押さえると、からからと明るい笑い声をあげた。
「ま、そういいつつも、無いわけじゃないんだけど」
「ならそれを言えばいいじゃない」
「それはそうなんだけどさ」
ため息混じりにそう答えると、エッジは空を見上げた。鈍色の雲がまだわずかに残る空は、東のほうからゆっくりと夜が迫ってきていた。群青色の空をいろどる金色の星たちが、その姿を現し始めている。
雨上がりの涼やかな風が、まだ水分の残る短い前髪を揺らして行った。
「――本気だから、なかなか言えないんだよなあ」
ぽつりと、エッジ。
本気……?
わたしは首を傾げた。一体、何のことを言っているんだろう?
すると空からゆっくり視線を戻し、エッジが白い歯を見せた。
「……んにゃ、なんでもねえよ。さあて雨も止んだことだし、さっさと帰ろうぜ。今夜の天気は良さそうだし、早めに洗濯すりゃ明日には乾くだろ」
そう言って見下ろす細身のパンツの足元は、見事に泥まみれだった。急に居なくなったわたしを探して、こんなになるまでエッジは街の中を走り回ってくれていたんだと思うと、胸がぎゅっと苦しくなる。
「わたしも、お手伝いするよ」
「おっ、いいねえ!これぞまさしく怪我の功名だな。思い切って服も汚してみるもんだなあ」
「なあにそれ」
そういいつつも、エッジの言葉に心が軽くなるのを感じていた。くすくす笑うわたしに向ける切れ長の眼差しがいつもより優しく思えるのは、やっぱり気のせいなんだろうか。
――本気だから、なかなか言えないんだよなあ。
果たしてエッジは、一体なにをしりとりで挙げようとしていたのだろう。『り』から始まって、ちょっと口には出せないくらいエッジが本気で好きなものなんて。
笑顔をひっこめて、わたしはじっとその横顔を見あげた。
……まさか、ね。
自分の考えのあまりのばかばかしさに、思わず笑ってしまう。そんなこと、あるはずがない。あるはずがないのにね。
そう分かってはいるけれど――それでも『り』がつくんだしなんてしつこく考えてしまうわたしは、やっぱりどこかで、万が一を期待しているのだろう。
わたしはそっと歩調を緩め、すんなりとした背中を見送る。
いつも飄々としていて、口を開けばわたしのことをお子様扱いばかりしてきて。
けれどわたしが辛いときは、いつだって隣に居てくれた。そのお日様のような笑顔でわたしは何度救われたことだろう。エッジと居ると、何もかもが色鮮やかに見えた。
それは彼がかけがえのない、たいせつな仲間だから――。
……ううん、違う。
ひょっとしたらエッジはもう、とっくの昔にそんな存在ではなくなっていたのかもしれない。
ひょっとしたら、わたしはずっと、エッジのことが――、
「……本気だから、なかなか言えなかったのかなあ」
ぽつりと呟いたわたしを、「え?」と肩ごしにエッジが振り返る。わたしは急いでかぶりを振って「なんでもないよ!」と笑顔を浮かべると、足を速めた。
「おぉいお子様、水たまりに嵌まんなよー」
口ではそんなことを言いながらも、エッジは柔らかな笑顔でわたしを待っていてくれる。
――ほら、宿の赤い屋根は、すぐそこだ。



<END>

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プロフィール

みずたま

Author:みずたま
1980年代生まれ。
aiko、spitz、ケーキ、お買いもの、野球(中日!!)、そしてFF4のエッジとリディアをこよなく愛しています☆
7歳と4歳の娘に振り回される日々を過ごしていますー。

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